2008年02月23日

シンプルなセッティング

最近、バンドではBOOWYをまったくやってません。
っていうか新しいバンドなので、当たり前と言えば当たり前・・・
自宅では今のバンド(ハードロック系)の曲ばかり練習していまして、アンプもマーシャルが主。
気晴らしにJC120をストラトで鳴らしてみたら、これが結構BOOWYっぽくて気持ち良い!!
なので、マイク録音!!



音源のセッティングは、FENDERストラト改にOVD−1を繋いでJC120のHIGH端子へ接続です。
本当であればJCのコーラスだの、エフェクターでのピッチシフターだのコンプだのディレイだの・・・と足元はコンパクトだらけのBOOWY用セッティングなんですが、エフェクターはOVD−1のみ、しかもストラト。
これでこの音が出れば自分は満足です。
っていうか追っていたBOOWYサウンドよりこの音の方が好きです。
※音源は半音下げチューニング(バンド用)のまんまです・・・

やっぱストラトにゲインソーサーを仕込んで、ピックアップを全部ペタペタに下げているのが影響していると思います。
メチャクチャ高音が出ます。
でもOVD−1も影響あると思いますが、この際BOOWY用にはゲインソーサーを仕込んだストラトと、テレキャスを使おうか・・・
でもルックス的にはTEだよな・・・サウンド的には間違いなくフェンダーにゲインソーサーが好みなんだけ・・・

久しぶりに勝手に興奮しちゃいました(^_^;)

posted by 絵乃@櫻組 at 21:02| Comment(4) | TrackBack(0) | JC−120 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

JC−120

jc120.jpg
こちらBOOWYをやるには定番中の定番アンプ、

ROLAND JC−120です。

ヤフオクで購入した物ですが、状態はすこぶる良好です(*^-^*)
つまみも全くガリがなく、コーラス、リバーブも問題なく機能してくれます。

こんな大きなアンプ、自宅では不要です。
これはライブ用アンプとして購入しました。
でも、音量がデカ過ぎるので、セッティングすら自宅ではキツイです・・・
アンプのコーラスを使っているので、エフェクターボードからはコーラスが消え、足元は若干スッキリしました。
問題はライブの時、どこにマイクを置くか・・・
ご存知のように、コーラス音は2つあるスピーカーの片方はWET、片方はDRY、この2つが交じり合って、独特のコーラスサウンドを生み出す。
試しにコーラスの掛かったスピーカーからマイク録音してみたら・・・ピッチ揺れ過ぎ(´_`。)やっぱり。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
大音量だとどうなるんだろうか・・・不安ばかりよぎります・・・




posted by 絵乃@櫻組 at 09:08| Comment(2) | TrackBack(0) | JC−120 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。