2008年03月24日

プリント基板作ってみて下さい

右の<コンテンツ>の方に、プリント基板の製作法(自分のやり方)をUPしました。興味のある方はご覧になってください。

※プリント基板はある程度失敗を繰り返さないと安定しません。
1枚作るのに3枚くらい準備して行ってください。


posted by 絵乃@櫻組 at 09:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 自作エフェクター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フォトマスクは穴開け後に落とすようにしてます
銅面がピカピカして眩しくて、目が疲れるから〜で〜す
http://www.inet-shibata.or.jp/~gori/info/infdata/220.jpg
サンハヤトのミニドリルにダイソー105円のルーペを合体して便利に変身しております。
ミニドリル台は底にフェルトを貼って滑るようにしておりますわ〜
滑る事によってドリル刃が横からの力が減って折れにくくなります。
ドリルの刃はノンスリップ半月だと、スリップしないのでシビアなので2本500円程度の鉄鋼用を使ってます

マスクの穴の大きさは0.4ミリにするとズレが少なくなるみたいですね〜
その穴をポンチみたいな感じになるのでスリップすることで、穴の目印にハマって行きます。

フォトマスクはもう一回感光して現像液に入れると落ちますが、最終的にスチールウールで磨くので〜なんでも良いみたいですね〜
Posted by ゴリ at 2008年03月24日 20:37
ゴリさん、こんばんは。
確かに、基板ピッカピカにするのは穴あけ終了してからの方がやりやすいかも!!
マスクの穴の大きさは、、、分かりません。なんとな〜くで書いてます。
今後0.4mmでやってみようと思います。
確かに小さい方がズレは出ませんよね。
いつもアドバイスありがとう御座います。
Posted by えーの at 2008年03月24日 23:20
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