2007年12月11日

JC−120

jc120.jpg
こちらBOOWYをやるには定番中の定番アンプ、

ROLAND JC−120です。

ヤフオクで購入した物ですが、状態はすこぶる良好です(*^-^*)
つまみも全くガリがなく、コーラス、リバーブも問題なく機能してくれます。

こんな大きなアンプ、自宅では不要です。
これはライブ用アンプとして購入しました。
でも、音量がデカ過ぎるので、セッティングすら自宅ではキツイです・・・
アンプのコーラスを使っているので、エフェクターボードからはコーラスが消え、足元は若干スッキリしました。
問題はライブの時、どこにマイクを置くか・・・
ご存知のように、コーラス音は2つあるスピーカーの片方はWET、片方はDRY、この2つが交じり合って、独特のコーラスサウンドを生み出す。
試しにコーラスの掛かったスピーカーからマイク録音してみたら・・・ピッチ揺れ過ぎ(´_`。)やっぱり。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
大音量だとどうなるんだろうか・・・不安ばかりよぎります・・・




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posted by 絵乃@櫻組 at 09:08| Comment(2) | TrackBack(0) | JC−120 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。PAさんがもしいるのなら各スピーカーに一本づつマイクを仕込んでもらってミックスしてもらうのが良いでしょうね。
私のブログに書いた事がありますが、頑張ってステレオでアンプを組んでもPAさんにとっては「そんなの関係ねえ!」てなもんで思いっきり一つのスピーカーにマイクを仕込んでしまうのです。私がPAだったら同じ事をするでしょう。それよりも全体の音量のバランスを考えた方が良いでしょう。
Posted by えでい at 2007年12月11日 18:06
えでいさん、こんばんは。えでいさんのブログでステレオの件、前に読ませて頂きました。
ステレオアンプではないし、個人的にギターアンプをステレオにしても、バンドですから、バランスですよね。
コーラス音とドライ音を半々でミックスしてやってもらいたいと思ってます。最悪、2つのスピーカーの真ん中で距離を少し離すとか…
まあそんな事よりバンドとして、余興として成り立つ演奏をしないといけませんね!
今週の金曜日です!
Posted by えーの at 2007年12月11日 21:34
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