2007年05月07日

2台目のV−AMP2

vamp2.jpg
レコーディング用にと思い購入しました。
実は前に一度買った事があるんですが、売ってしまいました。。。なんで売ったんだろうか。。。

基本的にはアンプからのマイク録音された音が好きなんですが、夜間にはキツイし、マーシャル直でのクリーンサウンドがイマイチ好きではない。。。
V−AMP2はクリーンも評価が良いみたいなので。

こいつをスタジオで使うということは無いと思います。完全にレコーディングオンリーになるでしょう。
昨夜、届いてすぐに鳴らしてみましたが、(初期状態のプリセットに戻して)、マーシャル直にはかなりません。。。当たり前と言えば当たり前ですね。
posted by 絵乃@櫻組 at 12:23| Comment(6) | TrackBack(0) | V-AMP2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
意外な物をご購入のようですね。使い勝手はどうですか?
隠れた名機だったりして。
Posted by えでい at 2007年05月08日 03:37
おはようございます。
これはバンドのデモ曲録音用に購入しました。
使い勝手は、まだなんとも言えません。。。しかし、歪みは結構良いかも!!
近日中に音源UPします。
POD2より評判が良いみたいなので、重宝しそうです。夜中のギター練習がメインかな。
Posted by えーの at 2007年05月08日 09:27
こんにちは、セッションの方でお世話になりました「きになるおもちゃ」のKです。
V-AMP2を使った音源を聴かせていただきましたが、いい音ですね!
実は私はアンプモデラーとしてはVOXのTONELAB SEを使っているのですが、V-AMP2も考えていたものの、どこかで「ノイズが多い」という誰かの書き込みを見たのと、TONELABが値下がりしていたのもあって、そっちにしたんですが、ノイズの点はいかがですか?

あと、セッションサイトの方からリンクを貼らせていただきました。なにかありましたらおっしゃってくださいね!
Posted by K at 2007年05月13日 22:49
Kさん、おはようございます。
V−AMP2ですが、マルチエフェクターとしての使用でしたら、やめたほうが良いです。が、モデリング単体としてお考えならオススメします。
ノイズですが、一番最初のアンプ選択のところで結構差が出ます。
一般的なレベルのノイズリダクションも付いていますので、自分はそんなに気になりません。
やっぱり最初のアンプ選択で随分ノイズの有無が決められてしまうような気がします。
TONELAB SEはドンシャリ系の音は苦手なはずですよね?V-AMP2はオールマイティーにカバーしてくれると思いますよ。
でも、マルチエフェクターとしての考えは持たないほうがよろしいかと・・・


Posted by えーの at 2007年05月14日 09:09
なるほど、アンプモデリングとして考えれば出来がいいもの、というわけですね。エフェクトはやはり、価格もあって仕方ないんでしょうね・・・安価なデジタルエフェクトでいい音を作るのはやはり難しいと思いますし。
TONELABはドンシャリというか、ハイゲインが苦手です。LEになって改善されたようですが、SEはクリーン〜クランチ専門ですね。
今のところ、あまりハイゲイン系は使わないのですが、えーのさんのおかげで、V-AMP2に興味がわいてきました。
機会があれば試したいと思います!
Posted by K at 2007年05月15日 09:36
Kさん、おはようございます。
V−AMP2は是非ともオススメします。
PC環境が整っているのであれば、尚細かいサウンドメイクが直感的に行えるので、すごく良いです。
近々、自分のV−AMP2のセッティングデータと音源をUPするコーナーを設けようと思ってます。(誰も参考にしないと思いますが・・・)
Posted by えーの at 2007年05月16日 08:51
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。