2009年07月09日

ワイヤレス送信機の固定

PGX13送信機の固定ですが、正面からはこのように見えます。

090709_2116~01.jpg

裏側はこんな感じ。
090709_2117~01.jpg

そしてどうやっているかというと、下の写真のように、マジックテープと送信機に付いているクリップみたいなやつで固定しています。
090709_2117~02.jpg

自分はPRSのストラップを使ってますが、写真の用に送信機が付く場所が細いです。
ESPから発売してます、送信機ホルダーの購入も検討しましたが、使用しているストラップの長さ調整がバックルにての調整ではないため、ESPのホルダーは上手く使えないと思い、自作に至りました。

送信機からギターに繋がるジャックはL字にし、同時にシールドの長さも変更し、かなりスッキリ収まってます。

3枚目の写真で分かるように、ストラップ側と送信機側にマジックテープ貼る訳ですが、ストラップ側はマジックテープを縫い付けてます。
そうしないと不安でしたので。
PGX13を使用してのライブを3回行いましたが、送信機が取れるトラブルはありません。
結構動き回ってもジャンプしても全く落ちないので、私は当分これで行くつもりです。

BASSISTさん、送信機と楽器の接続している所というのはジャックの部分でしょうか?
それと送信機を固定するのが面倒であれば、サムソンのワイヤレスが良いと思います。
実際にライブで使用しているギタリスト、ベーシストの評判も良かったですよ。
参考になれば幸いです。

posted by 絵乃@櫻組 at 21:25| Comment(1) | TrackBack(0) | ギター、バンド活動、音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この機種ってギターのストラップに固定できるってことですか?
いいですね〜。 サムソンだと差し込んだらそれが送信機ですからね〜。

ってことはこれってジャックから送信機までをつなぐ、
ケーブルもついてるんですか?
Posted by ロコロコ at 2009年11月03日 18:01
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