2009年03月24日

SHURE PGX14到着

090324_1752~0002.jpg
来ました来ましたヽ(°◇° )ノ
ハードケース付きってのは嬉しいです。

090324_1753~0001.jpg
受信機。小さい。

090324_1754~0001.jpg
送信機。これはこんなものなのか。

090324_1912~0001.jpg
エフェクターと一緒にエフェクターケースにも余裕で入ります。
これは助かります。
っていうかこれが目的でこのワイヤレスを選んだところもありますが。

肝心の音についてですが、後日音源付きで記事UPしますが、使ってみた簡単なインプレッションは、、、
シールドと全然区別がつかないです。
距離は1m位しか離れてませんが。
それにしてもまったくシールド使っているのと変わらない。
クリーン、ディストーション、まったく問題ないです。
それどころかハイゲインのドンシャリサウンドも音が細くなる、ノイズが出るという事は無かったです。
取り合えず送信機側のジャックをL型のスイッチクラフト製に付け直しました。

posted by 絵乃@櫻組 at 20:09| Comment(3) | TrackBack(0) | ギター、バンド活動、音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ワイヤレスなのに「まったくシールド使っているのと変わらない」なんてすごいですね。

いきなり話変わりますが、櫻組の曲を数曲聞かせていただいたのですが、めちゃくちゃかっこいいですね。

それで、もしよかったらなのですが、
どんな音作りをされているんでしょうか。

PODxtLiveで録音されていると思うのですが、自分の持っているLine6のUX1でも再現できたら楽しいだろうな〜なんて思いました。

「JCM2000とブースター」と別のところで書かれていましたがよかったら詳しく教えていただければうれしいです。

(もしよろしければ、お忙しくなければ)よろしくお願いします。
Posted by なよっし at 2009年03月25日 00:10
なよっしさん、ご無沙汰しております。
XT-LIVEのセッティング、今職場なので、設定値は確認できません。
でも実にシンプルなセッティングです。
仰るとおり、アンプシミュ部分で歪ませて(歪みアンプ選択)、STOMPでブースター(SCREAMERを選択)、MOD系はOFFで空間はリバーブを軽く掛けるだけです。
EQもOFFにしてます。
UX1もアンプ、マイク、キャビネット、それぞれのシミュレーターが内蔵されているので、結構その辺は似た感じだと思います。
ご存知かと思いますが、LINEの場合、AIRという機能が音に大きく影響しますので、アンプ部分の設定値を同じにしても、全く違う音が出ますよね。
詳しい設定値は後ほど公開致します。


Posted by えーの at 2009年03月25日 09:05
ありがとうございます!
楽しみにしています。

シンプルな設定であんないい音とは驚きです(弾き手の腕によるところも大きい気がします)。
Posted by なよっし at 2009年03月25日 12:17
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。