2009年01月21日

今更・・・

相変わらずDAWの勉強をしています。

エフェクト、今更ながら身をもって学びました。
ちょっと恥ずかしい話ですが。

空間系エフェクターにSEND/RETURNを使う事。
これ、SONARでのやり方がイマイチ良く分からず、空間系もなにもかも直接トラックの音声に対し直列に掛けていました。
特に不具合がなかったので、これでも良いか〜、なんて思ってまして。
実際にやり方も分かり、やってみると。
仕上がった音が全然違う。良い。
今までが何だったんだろうか。。。と、思うほど激変した。
あ〜ショック。



セオリー・・・

図書館から借りた本やWEBにて知りました。


まずはドラムのバスドラの音色から音を作っていくべし!!


↑初めて知った・・・

posted by 絵乃@櫻組 at 09:11| Comment(5) | TrackBack(0) | DTM/DAW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
勉強してますねえ。

サウンドチェックの順番と同じと考えればいいかな。

あっ!?うんちく語るとまた誰かサンに怒られそう(笑)
Posted by えでい at 2009年01月21日 14:07
いやいや、それは気にせずにお願いします。
ホントDAWって柔軟性が良いですよね。
理解するまでは、ただ複雑なだけですが、ちょっとずつ理解しようと思います。
デジパフォって難しそうなイメージです・・・
Posted by えーの at 2009年01月21日 16:09
えーのさん、こんばんは。
僕も最近アコギの録音をしていますが、理解するのは大変ですがやり方を覚えるとほんと便利ですよね^^

一時はバスの使い方とかいろいろ勉強しようと思っていましたが、今はほぼアコギ1本なのでかなりの機能を使っていません^^;
Posted by fujitone at 2009年01月23日 23:03
低音域の音決めと位置決めは基本ですよね。
でもカッコいいバスドラの音ができても他のパートを重ねて行くうちにカスっぽくなってしまったりもします。
バスの使い方は回数券...ではなく、生音とエフェクト音のバランスを取ってみたり、ポストフェーダー、ポストEQで流してエフェクト音の微調整などもできます。
DAWのミキサーならチャンネル数が足りなくなることもありませんし、便利至極。
また、バスドラ直と同時にアンビエンス/ルームに同じエフェクトをかけつつバランスを取ることも可能ですから、お試しあれ。

ふふふ、これでえーのさんもドツボの音作り地獄にはまってゆく...(笑)
Posted by オヤジ at 2009年01月24日 03:25
fujitoneさん、オヤジさん、こんばんは。
バスについても結構勉強しました。
バス、便利です。
私に限ってはハードのMTRだけでの編集やミックスはもう出来ません(@@;;;)
便利だ便利だDAWは。

オヤジさん、私はすでにハマっていますよ。
なんか自作エフェクターもこんな感じでハマっていった記憶があります。。。
Posted by えーの at 2009年01月24日 21:59
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