2009年01月11日

ふろく

「てれびくん 2月号」のふろくです。

自作エフェクターより面倒です。
これを6歳児に作れって言っても無理です。

親子で協力しあって、一つのものを作る。
なかなか良い考えですね。
どんな機械で作っているか分かりませんが、精度が抜群なふろくに驚きました。
こんなの日本以外の国であるのかな?
090111_1238~0001.jpg

ふろく+DVD+本=580円

この値段設定も凄いと思います。

posted by 絵乃@櫻組 at 12:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 日常の生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はいっ!ハッキリ言います!
欧米人の大半は不器用なので、このような付録が毎月ついてくる雑誌は販売冊数が低すぎて採算合いません(笑)

でもねえ、昔、「少年」とか「ぼくら」に付いてきた付録、今で言うと「ペーパークラフト」、細かかったですねえ。

我が国の伝統かも(爆)
Posted by オヤジ at 2009年01月13日 04:47
オヤジさん、こんにちは。
やはり日本特有ですか。器用な日本人は幼少期に鍛えられてるんですよ。組み込みの箇所の精度も良いし、強度が必要なところもしっかり考えてますからね。
頭の良い国、日本(^O^)
Posted by えーの at 2009年01月13日 11:16
すごいですねえ。これ。

我が家の息子も1歳3ヶ月。いずれ同じ事を私もやらなければいけないのですね。

プラモは再びはまりそうだなあ。
Posted by えでい at 2009年01月13日 11:18
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