2008年11月18日

アンプの発熱

先日、スタジオにてDSL401にLINE6の300Wキャビネットという組み合わせで、どのくらいの音量が出るのかをテストしました。次のライブはアンプからの音がすべてになるので、音量はデカイ方が良い。

評判どおり、40Wのフルチューブアンプとはこんなにも迫力ある音を出してくれるのか!!と思うほどパワフルでした。
しかし、、、
アンプが凄い発熱!!
真空管からの熱はシャーシに伝わり、回りの箱まで熱が伝わってます。

ということで、冷却用にファンを増設してみようと思います。

コンボアンプだけに箱の中は熱気でムンムンしてます。
その中を強制吸排気するだけで結構なクーリング作用があると思います。
まだライブまで1ヶ月弱ありますので、ゆっくり作業をしたいです。
posted by 絵乃@櫻組 at 20:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ギター、バンド活動、音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ファンの音って結構大きいので静音タイプを選んだ方がいいでしょうね。でもそんなのあんのかなあ?
Posted by えでい at 2008年11月19日 00:25
こんばんは。
このアンプ、かなり良いんすよ。発熱以外。
ファンはPC用のを3つ買いました。静音タイプかは不明です。
サーモセンサーも買いましたのでフルオート冷却システム(笑)を構築しますよ(^_^)v
とにかくこの熱気は相当ヤバイっす。
箱の中はモワ〜と熱気が漂ってるし…
DSL401は多分永遠に手放せないアンプだと思うくらい気に入ってます。
Posted by えーの at 2008年11月19日 23:59
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109861698

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。