2008年11月11日

ベース用A/Bセレクター

バンドでドロップDの曲が2つありまして、ライブでギター(ベース)を変える作業があります。
自分はXT-liveのチューナーモード(ミュート)にしてギターからプラグを抜いて交換できます。
ベースも自作のA/Bセレクター(FatBoost内蔵)を使ってました。
しかし、フットスイッチのバッチンノイズが凄いのなんのって・・・

フタを開けてみてちょっとビックリ、なんでこんな配線しているんだ〜!!と思う配線でした。
機械式のスイッチなので、ノイズゼロは難しいと思いますが、以前、松美庵さんからアドバイス頂いた、GNDに落とす方に51Ωの抵抗を経由させる方法と、その他の対策をちょっとやってみようと思います。
今のスイッチングノイズはスピーカーの寿命を確実に縮める程ですから何とか対策をしなきゃ!!
まずはスイッチの交換だな、使っていないFXから移植させてもらうか。


posted by 絵乃@櫻組 at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ギター、バンド活動、音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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