結果、ステージ上を動き回ったり、リハ時は客席から音をチェックしたりと、色々試してみましたが、小規模ライブハウスでは全く問題無しでした。
シールドが無いという事に慣れてないので、なんか違和感はありましたが、シールドの煩わしさから開放されたステージは快適でした。
ノイズもシールド時と区別が付きませんでしたので、今後もPGX14でライブやスタジオで使っていきたいと思います。
送信機の電池について・・・
単三電池2本というのが、どこでも売ってるし、安いので助かります。
また、電池の持ちですが、スタジオ2時間×3回、自宅で約1時間、これでも送信機の電池残量は良好と表示。
しかも、買った時についてくるメーカー不明なマンガン電池ですから驚きです。
ライブの時は怖かったので、新品アルカリ単三電池に入れ替えました。
他を使った事が無いですが、かなりオススメです(-^〇^-)
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